2025年の生成AIを振り返り、2026年の未来を読み解く無料アーカイブ配信
2025年は生成AIが飛躍的な進化を遂げた年として記憶されています。中国製AI「DeepSeek」の登場に始まり、OpenAIの「o3」、そして待望の「GTP-5」と、推論モデルが次々と発表され、その出力精度は大きく向上しました。動画・画像生成AIの実用化やAIエージェントの台頭など、AIはクリエイティブやビジネスの現場に深く浸透し、私たちの働き方や発想に大きな影響を与えています。
このような目まぐるしい変化の中で、株式会社クリーク・アンド・リバー社は、2025年のAI関連トピックを総括し、2026年に注目すべき技術や活用の方向性について解説するオンラインセミナー「年末特別編:生成AIの“いま”と“これから” ~2025年の総まとめと未来予測~」を開催しました。

この好評を博したセミナーのアーカイブ映像が、2月20日(金)から無料配信されます。AIとの付き合い方を見直し、今後のヒントを得たい方は、ぜひこの機会にご視聴ください。
講師は生成AIの活用推進者、内田央氏
本セミナーの講師を務めるのは、生成AIの活用を推進するコミュニティ「IKIGAI Lab.」に所属し、教育AIサミット2024などでの登壇経験も豊富な内田央氏です。

内田氏は日本工学院専門学校で教員を務めながら、映像作家やデザイナーとしても活動。アニメ・マンガ・ゲーム業界を目指す学生たちに実践的な指導を行う傍ら、生成AIツールを教育現場に積極的に導入し、その活用方法を発信しています。
アーカイブ配信詳細
この貴重なセミナーのアーカイブ映像は、以下の日程で視聴できます。
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日時: 2026年2月20日(金)19:00~20:00
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場所: オンライン開催
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参加費: 無料
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定員: 60名
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締切: 2026年2月20日(金)20:00
AIツールの導入を検討している方、すでに業務に取り入れている方、クリエイティブ・マーケティング・企画職の方、そして2025年のAI動向を振り返りたい方に特におすすめの内容です。
※アーカイブ配信のため、質問への対応はありません。また、通信環境により画像が乱れる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/170971/
クリーク・アンド・リバー社について
クリーク・アンド・リバー社は1990年の創設以来、クリエイター・エージェンシーのパイオニアとして、クリエイターのキャリアアップとスキルアップをサポートしてきました。「プロフェッショナルの生涯価値の向上」をミッションに掲げ、さまざまな取り組みを通じて、クリエイターが能力を最大限に発揮できる環境づくりを目指しています。
関連情報として、C&R社の研修サービスやその他のセミナーも提供されています。
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PECの研修サービス詳細: https://www.creativevillage.ne.jp/category/topcreators/web-creator/110965/
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著作権講座(eラーニング/全4回): https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/151486/
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動画編集入門講座(eラーニング): https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/150228/
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その他のプロデュース・ビジネススキル関連セミナー: https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event_category/crv_event_business-skills/
また、クリエイターのための情報サイト「CREATIVE VILLAGE」では、イベント情報のほか、メールマガジンも配信されています。
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「C&R社イベント情報メルマガ」の登録: https://go.creativevillage.ne.jp/l/924692/2022-01-14/hrr6w
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クリエイターのための情報サイト「CREATIVE VILLAGE」: https://www.creativevillage.ne.jp/
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「CREATIVE VILLAGE」アプリのダウンロード
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Android: https://bit.ly/3dkO2AS
C&R社の教育部門「PEC(Professional Education Center)」が企画・開催したウェビナー550本以上のアーカイブコンテンツを法人向けにパッケージ化したオンライン研修サービス「PECスタ」も始動しており、IT・デジタル・クリエイティブ領域の最新技術・トレンドをカバーするコンテンツが拡充されています。
▼「PECスタ」詳細はこちら
https://www.cri.co.jp/news/005792.html