フォーラムエイトが「CES2026」に4年連続出展!デジタルツインとメタバースの最先端開発環境を提案

Japan-Made XR-AI Softwareで未来を拓く

今年の出展テーマは「Japan-Made XR-AI Software with Advanced Development & Technology Services」です。フォーラムエイトは、リアルタイムシミュレーションと高精度な可視化を担うデジタルツイン・ミドルウェア「UC-win/Road」を中核とした、高度なデジタルツイン/メタバース開発環境を提案します。

UC-win/Roadは、スマートシティやモビリティ分野はもちろんのこと、宇宙インフラの可視化やミッションシミュレーションといった、今後の宇宙ビジネス展開を見据えた拡張性の高い開発基盤として注目されています。

多彩なXR・AI・Web3ソリューションを展開

ブースでは、UC-win/Roadを基盤とした様々なソリューションが紹介されます。

  • 大阪・関西万博で注目された「ロボットエクスペリエンス」展示の再現

  • 次世代メタバース基盤「メタバニア(F8VPS)」とそのバーチャルオフィス/セミナー活用事例

  • NFTによるデジタルアセット管理を実現する「まじもん(F8NFTS)」

  • 3DCGソフト「Shade3D」による高度な表現

  • AI技術を活用した漫画生成ツール「FOXAI(F8-AI MANGA®)」

これらのソリューションは、XR・AI・Web3といった最先端技術を融合し、多様な分野でのデジタル変革をサポートします。ラスベガスにお越しの際は、ぜひフォーラムエイトの出展ブースにお立ち寄りいただき、未来の技術を体験してみてはいかがでしょうか。

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