松山ケンイチさん出演!ALSOK新CM『ペット的にもALSOK』で番犬が語る「安心」とは?

ALSOK新CM『ペット的にもALSOK』、松山ケンイチさんと番犬が共演!

ALSOK株式会社は、俳優の松山ケンイチさんが出演する新CM『ペット的にもALSOK』を2026年4月1日(水)より公式サイトで公開し、4月4日(土)からは全国でテレビ放送を開始します。この新CMでは、「犬とみまもり篇」と「犬とスマホゲート篇」の2篇が展開され、愛する家族を守る番犬の視点から「HOME ALSOK Connect」が提供する日常の「安心」が描かれています。

CMサイトはこちらから確認できます。
https://www.alsok.co.jp/cm/?afid=-&utm_source=web&utm_medium=website&utm_campaign=ads202603-01

松山ケンイチさんとニャルソック

番犬目線で描かれる「家族の安心」

今回のCMは、松山ケンイチさんが「HOME ALSOK Connect」を導入した家庭を訪れ、その感想を聞くというお馴染みの設定です。しかし、今回は「意識の高いセキュリティ担当」である番犬が松山さんを迎え、ALSOKの導入を巡るユニークな会話が繰り広げられます。

ALSOK広告コラージュ

「犬とみまもり篇」

この篇では、当初ALSOKの導入に反対だった番犬が、散歩中にママが一人で留守番していることへの心配を打ち明けます。「HOME ALSOK Connect」の非常ボタンが設置されたことで、ママが安心して過ごせるようになり、自分も心置きなく散歩に行けるようになったと語ります。家族の「安心」と「大切な日常」の両方を手に入れた番犬の姿が描かれています。

「犬とスマホゲート篇」

もう一方の篇では、忘れん坊のママがスマホを忘れて外出してしまうことに無力さを感じていた番犬が登場します。「スマホゲート」が設置されてからは、ママがスマホの持ち忘れに気づくようになり、番犬も安心した表情を見せます。

2篇を通して、番犬の視点から日常のささやかな不安に寄り添い、「HOME ALSOK Connect」がもたらす「安全・安心」の価値を身近に感じられる内容となっています。

また、CMのラストカットでは、ALSOKキャラクター「ニャルソック(あるる)」が松山さんと初共演を果たし、「ここに、ALwayS OK」のポーズで締めくくります。

「HOME ALSOK Connect」の主な特長

「HOME ALSOK Connect」は、家族と住まいを24時間365日体制で見守るセキュリティシステムです。万一の際には、ALSOKの隊員が迅速に駆けつけます。

2つのセキュリティプラン

  • オンラインセキュリティ: 最新の集中管理システムを活用し、侵入や火災などの異常を感知すると、ガードセンターからALSOK隊員へ急行指示が出されます。

  • セルフセキュリティ: センサーが異常を感知するとお客様のスマートフォンなどに通知し、ご自身で状況を確認。必要に応じてALSOKへ「依頼駆けつけ」を要請できます。

スマホゲートと非常ボタン

  • スマホゲート: スマートフォンを認証することで、帰宅時には自動で警備解除、外出時にはワンタッチで警備を開始できます。さらに、外出時のスマートフォンの持ち忘れも通知してくれます。
    ALSOKセキュリティパネル

  • 非常ボタン: 身の危険を感じた際に押すと、ALSOKへ通知されます。

料金プランについては、以下の画像で詳細を確認できます。

料金プラン

出演者・制作スタッフの紹介

松山ケンイチさん

2025年4月よりALSOKブランドのイメージキャラクターを務める松山ケンイチさん。今回のCM撮影では、番犬役の男の子との共演を通じて、「人とワンちゃんでは価値観や考え方が違う」と感じつつも、対等に「家を守ること」について話す意識で演じたと語っています。

松山ケンイチさん

番犬役:谷利 春瑠さん

番犬役を務めたのは、子役の谷利 春瑠さんです。数々の舞台やドラマに出演経験を持つ谷利さんが、番犬の心情を見事に表現しています。

谷利 春瑠さん

番犬の特殊メイク担当:江川 悦子さん

番犬の特殊メイクは、日本特殊メイク界のパイオニアである江川悦子さんが担当。映画「デューン/砂の惑星」や「ゴーストバスターズ」にも参加経験を持つ江川さんの技術が、CMの世界観を一層引き立てています。

江川 悦子さん

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