健康管理を身近にするスマートウォッチ「QX15」に新モデル
近年、健康への意識が高まる中で、スマートウォッチへの関心も増しています。しかし、「機能が多すぎて使いこなせるか不安」「価格が高い」といった声も聞かれます。そのような声に応えるべく、Lively Lifeは、健康管理の入門モデルとして開発されたスマートウォッチ「QX15」に、新たに磁気ベルトモデルを追加し、販売を開始しました。

毎日の体調を“見える化”する健康管理機能
「健康のために何か始めたい」と思っていても、忙しい日々の中で継続するのは難しいものです。QX15は、腕に着けるだけで日々のデータを記録し、スマートフォンアプリと連携することで、毎日の体調変化を手軽に振り返ることが可能です。
血圧・心拍数・血中酸素濃度を手元でセルフチェック
QX15は、血圧・心拍数・血中酸素濃度などをいつでも手元で確認できます。仕事中や家事の合間、ウォーキング後など、気になったタイミングですぐに測定できるため、自身の身体の状態を日頃から意識するきっかけになります。毎日の変化を継続して記録することで、生活習慣を見直す参考情報として活用できます。
※本製品は医療機器ではありません。測定結果は健康管理の目安として利用してください。医療目的での診断・治療には使用できません。

Bluetooth通話対応でスムーズなコミュニケーション
スマートフォンがバッグの中にある時や、両手がふさがっている時でも、QX15ならBluetooth接続により腕元で通話できます。通勤・通学中はもちろん、料理や掃除、育児、オフィスワークなど、スマートフォンをすぐに手に取れないシーンでもスムーズなコミュニケーションをサポートします。「大事な電話に気付かなかった」という場面を減らし、日常生活をより快適にします。

着信やLINEなどの通知を手元で確認
電話の着信だけでなく、LINEやSNS、メールなどの通知も腕元に表示されます。会議中や電車の中など、スマートフォンを頻繁に確認できない場面でも、重要な連絡だけを素早く把握できます。必要な情報を必要なタイミングで受け取れるため、仕事でもプライベートでも便利に活用できます。

睡眠を記録し、生活リズムの改善をサポート
十分な睡眠は健康管理の基本です。QX15は睡眠データを自動で記録し、毎日の睡眠状況をアプリで確認できます。睡眠時間だけでなく、毎日の睡眠習慣を継続して振り返ることで、生活リズムを整えるきっかけづくりをサポートします。健康的な毎日は、良質な睡眠から始まります。

万が一に備えるSOS機能を搭載
QX15には、万が一の体調不良や緊急時に役立つSOS機能が搭載されています。あらかじめ専用アプリで緊急連絡先を設定しておくことで、スマートウォッチがスマートフォンとBluetooth接続されている状態でSOSボタンを長押しすると、登録した緊急連絡先へ電話を発信することができます。突然気分が悪くなった時や、一人での外出中、ウォーキングやランニング中など、「すぐにスマートフォンを取り出して電話をかけるのが難しい」という場面でも、腕元から素早く連絡を取ることが可能です。
※本機能を利用するには、スマートウォッチとスマートフォンをBluetoothで接続している必要があります。また、本機能は緊急時の連絡を補助するものであり、安全や救助を保証するものではありません。

シーンに合わせて選べる、新しい磁気ベルトモデル登場!

商品概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | スマートウォッチ QX15 |
| ディスプレイ | 1.85インチ HD大画面 |
| 主な機能 | ・Bluetooth通話対応 ・着信・LINE・SNSなどの各種通知機能 ・SOS緊急連絡機能 ・心拍数・睡眠など毎日の健康データ管理 ・270種類以上の文字盤 ・約100種類のスポーツモード ・音楽コントロール ・スマートフォン探索 ・長時間バッテリー |
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L&Lライブリーライフ株式会社について
L&Lライブリーライフ株式会社は、2015年にオンラインショップとして事業を開始しました。現在では、スマートウォッチやワイヤレスイヤホン、スマートフォンアクセサリー、小型家電、アウトドア・スポーツ関連製品などを幅広く展開するライフスタイルテクノロジー企業へと事業領域を拡大しています。日本をはじめ欧米および東南アジアの主要オンラインモールへ販売チャネルを拡充し、累計1,000万人以上のお客様に製品・サービスを提供しています。最新テクノロジーと市場ニーズを的確に捉えた製品開発を強みとし、「日常をより便利に、より豊かに」という理念のもと、革新性と実用性を兼ね備えた製品づくりを追求しています。
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