E-Linkスマホケースとは?
「E-Linkスマホケース」は、NFC技術とE-inkディスプレイを組み合わせることで、iPhone内の好きな画像をケース背面に表示できる新しいコンセプトのスマホケースです。ペットや家族写真、風景、推し画像、ロゴ、QRコード、メモなど、さまざまな画像をその日の気分やシーンに合わせてわずか30秒で切り替えられます。これにより、従来の固定デザインのケースとは一線を画す、新しいスマホ体験が提案されています。
専用アプリで画像を選び、スマホ背面にタッチするだけの簡単な操作でデザイン変更が可能です。
NFCで瞬時に画像を切り替え
NFC(近距離無線通信)技術を活用し、スマートフォンの画像を瞬時にケース背面へと転送できます。デジタルデータによって見た目を自由に変更できるため、ケースを単なる保護用品ではなく、ファッションや自己表現のツールとして活用できます。

電池不要の省電力設計
この製品は、一度表示した画像を維持するのに電力を一切使用しません。そのため、頻繁な充電は不要で、バッテリー切れを気にすることなく、お気に入りの画像を長時間表示し続けることができます。

電子ペーパーによる高い視認性
電子ペーパー技術を応用したディスプレイは、紙のインクのような質感で、太陽光の下でも画像をくっきりと読み取れる高い視認性を実現しています。

固定デザインからの解放と自己表現
気分やファッション、仕事とプライベートの切り替えに合わせて、背面デザインを自由にカスタマイズできます。例えば、平日はビジネスロゴでミニマルに、休日は家族や趣味の画像で楽しむといった使い方が可能です。QRコードを表示して名刺代わりにしたり、買い物リストを表示したりと、活用方法は多岐にわたります。


カメラスタンド一体型と軽量設計
E-Linkスマホケースはカメラスタンドと一体化した構造で、スマートフォンを縦にも横にも立てて使用できます。動画視聴やビデオ通話、写真撮影にも便利で、別途スマホスタンドを持ち歩く必要がありません。

さらに、iPhone 16用の場合で約54gという軽量設計が実現されており、装着していることを忘れるほどの軽さで日常の持ち運びの負担になりません。

使用者からの声
インフルエンサーからも感謝の声が寄せられており、好きな写真を何度も変更できる点や、電池不要で軽量である点が評価されています。推し活アイテムとしても注目されており、SNS映えも期待できるとのことです。

製品仕様とカラーバリエーション
製品はTPUとPC素材で作られており、NFCで画像を転送し、E-inkで電力不要の表示維持が可能です。対応機種はiPhone 13からiPhone 17シリーズまで幅広く、画素数は528×768px、Dpiは236です。
カラーバリエーションは、iPhone 17シリーズ向けにはブラック、iPhone 13〜16シリーズ向けにはブラック、ブルー、グレー、パープルが用意されています。


クラウドファンディング情報
CAMPFIREでは、割引率37%のファミリー3個セットや、34%オフの特別先行早割など、CAMPFIRE限定のリターンが用意されています。


プロジェクトは「今日の気分を、スマホ背面に! 30秒で着せ替えられる魔法のスマホケース」と題され、2026年3月12日から2026年4月30日までの限定販売です。
詳細は以下の販売ページで確認できます。