フェアの主な見どころ
1. 過去最大規模のIT製品・ソリューション展示
AI、基幹業務ソリューション、セキュリティ、ネットワーク、バックオフィス支援など、多岐にわたる分野から200以上の最新ソリューションが展示されます。
2. リアルとオンラインのハイブリッド開催
オンラインでの3日間開催に加え、最終日の7月9日(木)には朱鷺メッセでのリアル展示も実施されます。オンラインで手軽に情報を収集し、リアル会場で実際の製品を体験するといった、参加しやすい形式です。
3. 「AI社員」が展示会体験をナビゲート
200以上の出展製品を記憶したAI社員「谷橋紗楽(たにはしさら)」がチャットボットとして登場。参加者一人ひとりの課題や興味に合わせて最適なソリューションを提案し、AI時代ならではの情報収集をサポートします。
4. 総額50万円相当のギフトが当たるキャンペーン
オンライン・リアルの両会場で、デジタルギフトや豪華景品が当たる抽選会、ポイントラリーなど、様々な企画が用意されています。
豪華9題の講演プログラム
フェア期間中は、ビジネスの最前線で活躍する識者による豪華講演が計9題開催されます。
特別講演:女子柔道 金メダリスト 谷本 歩実 氏
「金メダリストの思考力 ~柔道から得た人材育成のコツ~」と題し、アスリートとしての経験から得た潜在能力の引き出し方について語ります。
基調講演:株式会社スニフアウト 代表取締役CEO 津本 海 氏
「AIネイティブ戦略が拓く競争優位の新地平 〜生成AIで再定義する企業変革の実践的道筋〜」と題し、生成AIが企業の競争優位を再定義する力を持つことや、AIを前提とした組織・事業づくりの重要性について解説します。
自治日報 自治体DX推進セミナー:総務省 小田 信治 氏
「総務省セキュリティポリシーガイドラインの改定ポイントと今求められるセキュリティ対策について」と題し、地方公共団体に求められる情報セキュリティ対策の最新動向を説明します。
この他にも、レノボ・ジャパン合同会社、ソフォス株式会社、株式会社HRBrain、株式会社インプリム、グーグル合同会社、日本電気株式会社の各担当者によるICT講演が多数開催されます。
開催概要

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テーマ: AX:競争優位を再定義する”AIネイティブ戦略”
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日時:
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オンライン: 2026年7月7日(火)~9日(木)
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リアル(朱鷺メッセ): 2026年7月9日(木) 9:30 ~ 17:00
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オンライン事後公開: 2026年7月10日(金)~17日(金)
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出展: 76社、200以上のIT製品・ソリューション
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製品分類: AI、業種ソリューション、基幹業務ソリューション、営業支援・マーケティング、介護・福祉・医療ソリューション、自治体・公共ソリューション、情報共有・コラボレーション、セキュリティ、バックオフィス・電子保存、ネットワーク、ハードウェア 他
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開催会場:
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オンライン: KIZACIOソリューションフェア特設サイト
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リアル: 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター 2Fメインホール
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参加費用: 無料
「AIが前提となる未来」をいち早く体感できるこの機会に、ぜひ参加を検討してみてはいかがでしょうか。
フェアの詳細・申込みはこちら: https://kizaciofair.jp/