「LG StanbyME 2 Max」の主な特長
大画面4Kと臨場感あるサウンド
「LG StanbyME 2 Max」は、32インチの4K解像度(3840×2160)ディスプレイを搭載しており、迫力ある映像と高精細な描写で、映画やドラマ、スポーツ観戦などを臨場感たっぷりに楽しめます。また、Dolby Vision®に対応し、映像本来の美しさを引き出すだけでなく、Dolby Atmos®による包み込まれるような立体音響で、映像と音の両面から没入感を高めます。

AIによる映像・音声の最適化
「Alpha8 AI Processor 4K Gen3」を搭載しており、AIが視聴中のコンテンツをリアルタイムで分析し、映像と音声を最適化します。AI映像プロが映像ジャンルを自動認識して最適な表現に調整し、4K AIアップスケーリングで低解像度コンテンツも高精細に補正します。音質面では、AIサウンドプロによりバーチャル11.1.2chの立体的なサウンドへ変換し、コンテンツに合わせた音質調整で最適な視聴体験を提供します。

自由なスタイルとバッテリー駆動
本モデルは、キャスター付きスタンド、自立式スタンド、平置きの3つのスタイルに対応しています。キャスター付きスタンドを使えば、リビングからベッドサイド、キッチンまで家中のどこへでも自由に移動できます。ディスプレイを取り外して自立式スタンドを装着すれば、テーブルや棚の上にも設置可能。さらに、平置きスタイルでは、寝転がったままでの操作もできます。
内蔵バッテリーにより最大約4.5時間駆動するため、電源の位置を気にせずに好きな場所でコンテンツを楽しめます。1台で家中のどこでもリビングのように活用できる、新しいライフスタイルを提案する一台です。

豊富なコンテンツと接続性
LG独自の「webOS」を搭載し、本体をインターネットに接続するだけでYouTube、Netflix、Prime Videoなど600以上のアプリを通じてストリーミングコンテンツを楽しめます。また、AirPlay 2とGoogle Castに対応しているため、スマートフォンやタブレットのコンテンツも手軽に大画面で視聴可能です。
USB Type-CおよびHDMI入力も備えているため、ノートPCやゲーム機などの外部機器との接続にも対応。エンターテインメントだけでなく、リモートワークやオンライン学習など幅広いシーンで活躍します。

柔軟なディスプレイ調整
ディスプレイは縦横回転に加え、キャスター付きスタンド利用時は高さや角度の調整にも対応しており、利用シーンやコンテンツに合わせて快適な視聴環境を実現します。オートピボット機能により、ディスプレイの向きを変えるだけで画面表示も自動で切り替わるため、スマートフォンやタブレットのような感覚で使えます。

直感的な操作性
本体にはコンパクトな専用ミニリモコンが付属しており、本体にぴたりと取り付けられるため紛失しにくく、必要な時にすぐに使えます。タッチスクリーンによる直感的な操作にも対応。
さらに、ハンズフリー音声認識機能を搭載しており、「Hi LG」と呼びかけることで音声によるアプリ起動や音量調整が可能です。別売りのマジックリモコン接続時や「LG ThinQ」アプリを利用することでも音声認識機能が使用できます。

空間を彩る機能
「LG StanbyME 2 Max」は、映像視聴だけでなく空間演出にも活用できます。5,000点以上のアート作品を表示できる「LG Gallery+」に対応し、コンテンツを視聴していない時間にはアート作品を表示できます。「ムードメーカー」機能では、時計や天気、ターンテーブルをモチーフにしたアニメーションコンテンツやお気に入りの写真などを表示し、空間の雰囲気や気分に合わせた演出が可能です。スマートフォンと接続すれば、表示するコンテンツに合わせてお気に入りの音楽を再生することもできます。

Makuakeでの先行販売情報
「LG StanbyME 2 Max」は、Makuakeにて2026年9月1日(火)正午から10月30日(金)22時まで先行販売されます。超最速割で購入すると、最大約34.4%オフでお求めいただけます。この機会に、新しいライフスタイルを実現する「LG StanbyME 2 Max」の詳細をMakuakeプロジェクトページでぜひご確認ください。
Makuakeプロジェクトページはこちら:
製品スペック概要

| モデル名(型番) | 画面サイズ | 発売時期 |
|---|---|---|
| LG StanbyME 2 Max | 32インチ | 2026年9月1日(火)正午~10月30日(金)22時までMakuakeにて先行販売 |
詳細スペック

※本仕様は予告なく変更される場合があります。画像はすべてイメージです。