琉球ゴールデンキングスが東アジアスーパーリーグ2026-27シーズン出場権を獲得!
日頃より熱い応援をありがとうございます。このたび、琉球ゴールデンキングスが、東アジアスーパーリーグ(East Asia Super League、以下「EASL」)2026-27シーズンへの出場権を獲得したことがEASLおよびBリーグより発表されました。
4大会連続4回目の出場へ
キングスは、現在開催中の「りそなグループ B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2025-26」においてファイナル進出を果たし、EASLが定める出場条件を満たしました。これにより、キングスはEASLへ4大会連続4回目の出場となります。
東アジアの強豪が集う国際リーグ
EASLは、東アジア地域のトップクラブチームが集結する国際リーグです。Bリーグからは琉球ゴールデンキングスのほか、長崎ヴェルカ、アルバルク東京の3チームが出場します。さらに、韓国、チャイニーズ・タイペイ、モンゴルなど、各地域の強豪チームが参加し、東アジアの頂点をかけて激戦を繰り広げます。
「沖縄を世界へ」のビジョンを胸に
琉球ゴールデンキングスは、「沖縄を世界へ」というビジョンを掲げています。EASLという国際舞台を通じて、沖縄のバスケットボール文化やその魅力を広く世界に発信していく挑戦を続けます。東アジアの頂点を目指すキングスへの、引き続きの応援が期待されます。
EASLの詳細については、以下の公式Webサイトをご覧ください。
EASL公式Webサイト
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